レディガイスト

レディガイスト

武器タイプ: 拳銃 難易度: 中
ライフスティール自傷ダメージ魔性の女

自身のHPを消費することで獲得できる強力な効果、それがレディガイストの強さの源だ。HPが少なくなっても問題はない――敵のHPを吸収してしまえばいいのだから。

ウェポン: ヨハンズ・ギフト

武器DPS
43.9
継続DPS
27.3
弾丸ダメージ
20.7
連射速度
2.12
弾数
9
リロード
2.59s

基本ステータス

体力
880
移動速度
6.3
スプリント速度
2.4
スタミナ
3
体力回復
1
近接攻撃
50 / 116

アビリティ

エッセンスボム
エッセンスボム
自身のHPを消費し、短い起爆時間の後に爆発してダメージを与える爆弾を放つ 自傷ダメージはスピリットダメージに分類され、軽減が可能
Cooldown 14s Radius 7m Damage 90 ↑1.22 Self Damage Pct 30 Arming Duration 0.65s
アップグレード
1 AP -5s Cooldown
2 AP 範囲 +7m、ダメージ +90 (+50 Damage, +2m Radius)
5 AP +26% Blood Spill DPSPercent, +6s Blood Spill Duration
ライフドレイン
ライフドレイン
継続的に敵のHPを吸収し、自身を回復するテザーを発生させる。対象は視界内かつ吸収範囲内にいる必要がある。発動中、射撃や他のアビリティは使用可能だが、移動速度が低下する Alt Cast で味方ヒーローにHPを与える
Cooldown 34s Cast delay 0.2s Cast range 18m Duration 2.5s Life Drain Per Second 32 ↑0.43 Life Drain Health Mult 75 Max Range 28m
アップグレード
1 AP +18 Life Drain Per Second
2 AP +2.5s Duration
5 AP チャージアビリティになり+2チャージを獲得、スピリットスケーリングが上昇する (+3 Charges, +0.1s Charge cooldown, +0.4 Life Drain Per Second)
マリス
マリス
自身のHPを消費して血の欠片を放ち、マリスのスタックを付与する。スタックは対象をスロウ状態にし、対象に対して自身が与えるダメージを上昇させる。スロウ効果は時間経過で減衰する
Cooldown 6s Cast delay 0.12s Health To Damage 23 ↑0.56 Self Damage Pct 9 Num Blood Shards 3 Max stacks 5 Vulnerability Per Stack 8 Move Speed Penalty Per Stack 15 Debuff duration 9s Slow duration 4%
アップグレード
1 AP -3s Cooldown
2 AP ダメージ +23、血の欠片 +3個 (+25.2 Health To Damage, +4 Num Blood Shards, +22 Spread Angle Degrees)
5 AP ダメージ増幅 +8% (+7 Vulnerability Per Stack)
ソウルエクスチェンジ
ソウルエクスチェンジ
対象の敵とHPの現在割合を交換する。敵のHP減少には下限が設定されているが、交換して受け取るHPも対象のHPに基づいた最低限の量が保証されている
Cooldown 220s Cast delay 0.1s Cast range 5.5m Duration 0.25s Enemy Min Health Pct 30 Min Health Taken Pct 30
アップグレード
1 AP -50s Cooldown
2 AP +3s Silence Duration, +25m Silence Radius
5 AP +8s Self Buff Duration, +50% スピリット耐性, +40% 発射速度, +60 スピリットパワー

ビルド 23777839 と 23988212 の間に記録された変更はありません。

背景

かつて、レディ・ジャンヌ・ガイストは町で一番の花形 だった。しかし時が経ち、その美貌が衰えると共に、 彼女は輝かしい社交界からどんどん遠ざかり続けた。 そして最終的には、介護施設で過去の栄光を語るだけの、 貧弱な老婦人と成り果てた。オースキーパーが現れたのは、 そんな時だった。異界から来た強力な霊体であるオース キーパーは、ガイストの過去の栄光を取り戻す道を 提示した。若さを取り戻す、そのためには生きる者の命を 吸い取ればいいのだ、と。 ガイストは思い悩んだ。殺人は明らかに忌まわしい行為。 それに、オースキーパーはどう見ても怪しい存在だ。 しかし若さを取り戻し、人生をやり直すチャンスを 得られるという話は、あまりにも魅力的だった。そこで ガイストはとある計画を企てた。それはオースキーパー との契約を交わした後、彼を拘束して力を制限する術を 施すというものだった。拘束したとしても、オース キーパーは生命力を得られる。だがそこに彼の意志は 介在せず、ガイストはその力を思い通りにできるのだ。 しかし何十年という年月が流れ、彼を束縛する術の力は 弱まってしまっている。かつてない程の飢えに苛まれる オースキーパーが解放されれば、どのような悲劇が待ち 受けているかは想像に難くない……

このヒーローのスキン 32

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